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角膜混濁

術後1週間までに起こる角膜混濁とは別の混濁が起こる場合がある。
半年ほどで徐々に軽減していくが、角膜混濁が残る場合、ステロイド、マイトマイシン
などの点眼薬で治療することになる。

夜間視力の低下

夜間性近視は副作用として考えられる。
レーザーを照射した部分と照射しない部分で光の屈折に違いがでるため瞳孔が大きい
人に多く見られる。

ドライアイ

レーシックの場合、フラップが厚く一時的に神経枝を切断して知覚神経を低下させるため
起こりやすいといわれる。
通常は1か月ほどで徐々に回復する。

近視の戻り

角膜上皮層を侵襲することとポーマン膜が失われるために起こると考えられる。
強度近視で照射量が多い、角膜水分量が多い、眼圧が高いなどが原因として考えられる。
      

ハロ

暗い場所で光の周囲がにじんでコントラストが低下することをハロという。
マイクロケラトームを使った場合、照射領域が小さいか瞳孔が大きいときや強度近視の場合副作用として起こる。
通常、3か月程度で徐々に消えていく。

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